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TOYO SCAPE | 09.ザ・パークハウス 千歳烏山グローリオ

多世代がやさしい時を育む住居空間。緑あふれる並木道、奥行きのある植栽帯を引き立たせる舗装デザイン。

自然と都市の賑わいが調和する街、世田谷区南烏山に新たな居住空間であるザ・パークハウス 千歳烏山グローリオが誕生しました。多世代がやさしい時を育む住居空間として構築され、快適な設備のみならず、緑あふれる並木道、奥行きのある植栽帯を配した瑞々しい開放感の中での生活が営まれるように周辺全体が整備されています。

その足元を構成するのは高い透水機能を誇る透水性舗装材「スーパーテラ」。テクスチャーは自然石によるナチュラルな発色が美しいNRSが採用され、カラーは落ち着いた修景に自然に溶け込むモノトーンでまとめられています。

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また都会的でスタイリッシュな住空間の外構デザインを演出する為、600×150×60と300×75×60のこれまでには無い直線的な形状が採用されました。そして車両乗り入れ部には堅牢性を考慮した小形のサイズ、コミュニティスペースには開放感あるスクエアなサイズで舗装面がそれぞれの用途によって最適にデザインされています。

緑豊かで365日を鮮やかに彩る自然の樹木の中での生活は、あらゆる世代の感性に響く街並みとなっています。

ザ・パークハウス 千歳烏山グローリオ

世田谷区南烏山5丁目計画新築工事

事業主: 三菱地所レジデンス株式会社、セコムホームライフ株式会社
所在地: 東京都世田谷区

ザ・パークハウス千歳烏山グローリオは、世田谷区南烏山にて利便性と緑と静けさのある周辺環境を兼ね備えた、敷地面積約9,900㎡(緑化面積約2,900㎡)、総戸数265 戸、1K~4LDK(35.52㎡~90.14㎡)の大規模開発。多世代の住まい方を考え、様々な新しい取り組みを採用しており、「ユニバーサルプラン」や「コミュニケーションコリドー」や「ユーティリティスペース」を導入され多世代間のコミュニティの絆を育くむ設備が整っている。 また居住者には指定の医療施設にて医療連携サービスを受けることもでき、新しいライフスタイルを提案。マンションの居住性を守りながらも、豊かな緑や生き物を守って活すため管理が行われており、美しい緑に囲まれた地域空間が創設されている。