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第33回 TOYO全国施工写真コンテスト
パブリックスペース部門
優秀賞
[ 0075 ]
- (株)日建設計様
- 大阪市中央区
- https://www.nikken.co.jp/ja/
- 使用製品
-
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グランデペイブ
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- 現場名
- 四日市中央線道路整備工事その2
- 設計会社
- (株)日建設計様
- 応募者のコメント
- ニワミチよっかいち中央通り再編基本計画をもとに、沿道建物ファサード、素材と色との調和、全線に渡る統一感ある街路景観の形成を目的に歩道整備。
- 評価ポイント
- 街路景観の統一と歩行者空間の質向上を目指した整備において、シックで落ち着きのあるブレンド加工が施されたグランデペイブが、沿道景観に深みと一体感をもたらしています。重厚なスケール感と控えめな色調が広い歩道に心地よいリズムを生み、公共空間としての歩きやすさと安心感をしっかりと支えています。
[ 0922 ]
- (株)内藤廣建築設計事務所様
- 東京都
- http://www.naitoaa.co.jp/
- 使用製品
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TOYOプレキャスト平板
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擬石階段
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特注ハイブリック
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- 現場名
- 鳴門市新庁舎整備事業
- 設計会社
- 前田建設様・吉成建設様・内藤廣建築設計特定建設工事共同企業体様
- 応募者のコメント
- 南海トラフ巨大地震等への備えとして、既存地盤から1.3mの盛土と0.9mの防潮壁巡らせた庁舎の外構計画。周囲のまちから1階の市民ロビーまでの高低差を緩やかに繋げていくことを意図して計画を行いました。外構の仕上げにはハイブリックとプレキャスト平板を用いています。ECP素地色の仄かな暖色のグレーが基調となる建築外壁に映え、杉ルーバーを用いた庇とも相性が良い明るい色を目指して、特注で微細な調合を行なって頂きました。大小様々な居場所を点在させることで、日常的な小休憩や祭事に使われる広場から災害時の炊き出しまで、如何なる時も暖かく市民を支える基盤を生み出しています。
- 評価ポイント
- 防災を見据えた盛土と防潮壁を前提に、周辺のまちと市民ロビーをやわらかく繋ぐ動線計画が印象的です。ハイブリックと特注色のプレキャスト平板が外壁や杉ルーバーと調和し、庁舎に明るい一体感を創出。植栽帯と石積みによるリズムある景観の中に多様な居場所を点在させ、日常利用から祭事、災害時まで幅広く市民を支える“開かれた庁舎”としての外構が丁寧にまとめられています。
入選作品

[ 0188 ]
- (株)高島テクノロジーセンター様
- 東京都文京区
- 使用製品
- アクリナペイブUDワンユニオンシステム
- 現場名
- 一般都道立川昭島線(第153号)
- 設計会社
- (株)高島テクノロジーセンター様

[ 0288 ]
- メイク(株) 景観相模原支店様
- 東京都町田市
- 使用製品
- キセキ
- 現場名
- 本牧いずみ公園施設改良工事

[ 0512 ]
- (株)丸八様
- 富山県魚津市
- 使用製品
- シフル
- 現場名
- 魚津市室内温水プール整備事業
- 設計会社
- 中西正佳建築設計事務所様

[ 0927 ]
- (株)五星様
- 香川県三豊市
- 使用製品
- キセキワンユニオンシステム
- 現場名
- 高松港港湾環境整備工事 玉藻地区 第4工区
- 設計会社
- 五星様

[ 0931 ]
- (株)松神建設工業様
- 愛媛県松山市
- 使用製品
- アクリナペイブ/ベーシックペイブ02/クロート
- 現場名
- (仮称)いよぎん新本社ビル 新南館建設工事
- 設計会社
- (株)竹中工務店様















